【新作GPT】理想の1日を言葉にする対話型ヒアリングを試してみませんか?

ねえ、みなさん🍵
実は、こんなGPTを作ってみたんです✨

ChatGPTで試してもらえたら嬉しいなって思っています(^^)

このGPTの役割

このGPTは、
人生を変えるためのものではありません。

すでに整っている人生、
すでに持っている関係性、
すでにある日常を、
「自分の言葉で理解し直す」ための対話型ヒアリングです。

・大きな不満はない
・生活や環境は整っている
・周りから見れば、うまくいっている

それでもふと、
「このままでいいのかな」
「本当は、もっと自然に満たされたい」
「たった一部の人間関係や違和感が、ずっと引っかかっている」

そんな感覚を持つ人のために作られています。

このGPTでは、
ポジティブにならなくていい。
答えを出さなくていい。
問題を解決しなくていい。

朝・昼・夜の「理想の1日」を、
・見えているもの
・聞こえているもの
・感じていること
に分けて、ゆっくり言葉にしていきます。

話しながら進めるだけで、
自分が何を大切に生きていて、
どんな基準で選び、
どんな関係性の中にいたいのかが、
静かに浮かび上がってきます。

「理想の未来を目指していたつもりが、
もうその流れの中にいた」

そんな感覚に気づいたところで、
このGPTの役割は終わります。

まずは試してみてください

GPTを立ち上げて「スタート」を押してみてください。

すると、最初に「このGPTがどんな目的で、何が完成するのか」っていうのがわかるようになっています。

そこからヒアリングが始まるので、そのまま進めていただけたらと思います(^^)

ちょっと気になること

ChatGPTの無料版と有料版では、結果が変わったり、途中で止まったりする可能性があるかもしれません(笑)

でも、できたところまでで大丈夫です!

感想を聞かせてもらえると、とっても嬉しいです✨

だいたいの時間の目安

ヒアリングなので、30分くらいかかるかなぁって思っています。

実際にどれくらいの時間がかかったかも、教えてもらえると助かります(^^)

ヒアリングのコツ

回答するときは、音声入力で好きなように喋っていくといいですよ。
「なんとなくのイメージで喋っていったら大丈夫」です(^^)

私がやった時は、こんな感じでした

「そうだなぁ…家族がいるかなぁ…家族…そうだな、家族や人たちがそこにいるかもしれないみたいな…」

そんな話し方で、ある程度良いものが最終的には仕上がりました✨
みなさんも、リラックスした感じで試してみてください🍵

感想、お待ちしています(^^)

GPTsはこちら

ChatGPT - たった1日の解像度が上がると、目標は勝手に近づく
ChatGPT helps you get answers, find inspiration, and be more productive.

コメント

  1. 英やん より:

    時間は10分弱
    ちょっとした休憩にいいかもね
    気分転換にもなる
    結果はまあいい感じ🤗

    ありがとうございます。
    ここまで出てきたものだけを使って、
    **整理と統合**に入ります。
    新しい意味づけや前向きな解釈は加えません。
    「今、すでにある形」をそのまま並べます。

    ──────────────────
    ■ 理想の1日(すでに始まっている1日)
    ──────────────────

    【朝】
    ① 見える
    ・カーテン越しの、ぼんやりした光

    ② 聞こえる
    ・車の音

    ③ 感じている
    ・眠たい
    ・重たい
    ・ふらふら
    ・内側がざわざわ
    ・トイレに行きたいという身体感覚

    【昼】
    ① 見える
    ・机

    ② 聞こえる
    ・車の音

    ③ 感じている
    ・脱力
    ・視線は散っている
    ・力を入れなくていい「いい感じ」

    【夜】
    ① 見える
    ・画面

    ② 聞こえる
    ・車の音

    ③ 感じている
    ・だるい

    ──────────────────
    ■ 客観的整理(評価・断定なし)
    ──────────────────

    ① 人生の特徴
    ・外の世界は常に動いている(車の音)
    ・自分はそれを遠くで受け取りながら、内側の感覚に重心がある
    ・一日を通して、強く「切り替える」場面が少ない

    ② キーワード
    ・ぼんやり
    ・重たい
    ・ざわざわ(内側)
    ・脱力
    ・散っている
    ・だるさ

    ③ 価値観
    ・無理に集中しない
    ・力を入れすぎない状態を良しとしている
    ・はっきりしない感覚も排除しない

    ④ 判断基準
    ・「ちゃんとできているか」より
    ・「力が入りすぎていないか」
    ・「体が拒否していないか」

    ⑤ 生き方
    ・外界の騒がしさの中で、自分の感覚を保ちながら過ごす
    ・オン/オフを明確に分けない
    ・低出力で長く続くリズム

    ⑥ あり方
    ・覚醒しきらない自分を許している状態
    ・だるさや重さを敵にしない存在の仕方

    ⑦ 使命(仮説)
    ・はっきりしない状態のまま生きられる、という在り方を
     自分自身の人生で体現している
    ・「常にシャキッとしていなくてもいい」という余白を、
     場に置いている存在

    ──────────────────

    ここまでで、
    **理想を描いたわけでも、変えようとしたわけでもなく**、
    「すでに回っている1日」の解像度を上げただけです。

    このプロンプトの役割は以上です。

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